イチョウ葉ブレインJ

神秘のチカラ、イチョウ葉の薬理効果

イチョウ葉の薬理効果として、認知症の予防、記憶力アップなどがあります。
イチョウ葉の神秘なチカラ

数々の臨床試験において、イチョウ葉のさまざまな有効性が

報告されています。

 

          ○認知症の進行改善・予防

     ○記憶力の改善

     ○脳機能障害の予防・改善

     ○脳内血流の改善

     ○末梢循環障害の予防・改善

     ○正常眼圧緑内障の予防・改善


☆ 認知症の患者が倍増!!

認知症とは?

 

 

 

「認知症」を発病する人が増加中!

  

 ○認知症を発症する人は年々増加しています。

   認知症患者は年々増加しており、2010年を基準にすると、25年後の2035年には

   約445万人と1.8倍に増えることが予想されています。

 

 ○認知症とは?

   認知症とは、判断する・記憶する・人とコミュ二ケーションを取る、などの認知機能が

   脳の障害によって低下し、日常生活に支障がでてしまう症状の事をいいます。

 

   「認知機能に障害のある症状」として、「認知症」と呼ばれることとなりました。

 

   日本では、かつては痴呆と呼ばれていましたが、2004年に厚生労働省の用語検討会によって、

   まず行政分野および高齢者介護分野において、痴呆の語が廃止され、認知症」に置き換えられ

   ました。

   各医学会においても、2007年頃までに言い換えがなされています。

 

  ○認知症の種類は?    

   血管性認知症  〇 脳血管障害(頭管内の出血や血流低下が原因でひき起こされるタイプ

   変性性認知症  〇 アルツハイマー型認知症(人格の変化を主な症状とする。嫉妬・ねたみ・妄想)

           〇 パーキンソン病

           〇 ピック病前頭葉側頭葉変性症。大脳のうち前頭葉と側頭葉が特異的に

               委縮する病気です。)

               ピック病は40代から50代といった若年性認知症のひとつで、

               怒りっぽくなるなど性格変化や理解不能な行動を特徴とする

               病気です。

       〇 レビー小体型認知症(幻想・幻覚を見る・妄想など)

    ◉ 又、これらを併せ持つ、脳血管障害を伴うアルツハイマー型認知症もあります。

 


☆ 読売新聞で、認知症患者の増加を報道!

24年8月24日読売新聞朝刊より
24年8月24日読売新聞朝刊より
平成25年6月1日読売新聞朝刊より
平成25年6月1日読売新聞朝刊より

○ イチョウ葉エキス、TV報道番組で紹介!


「報道ステーション」でイチョウ葉エキスが、取り上げられました。


2009年11月24日(火曜日)に放送された、 テレビ朝日の人気報道番組「報道ステーション」(古館伊知郎さんがメインキャスター)で、「特集! アルツハイマー型認知症 早期診断と治療の最前線」というタイトルで、イチョウ葉エキスが取り上げられました。


アルツハイマー病患者にドイツ製のアルツハイマー病治療薬teboninイチョウ葉エキスを一年間投与服用させたところ、病気の進行を抑えることが出来たという内容の放送でした。       


☆☆ 「隠れ脳梗塞」をチェック ☆☆

あなたは、大丈夫?

あなたは、「隠れ脳梗塞」ではありませんか?

 「隠れ脳梗塞」は、他人ごとではありません!

 

   脳梗塞の兆し、前兆は必ずあります。 

   ただそれに、気付かないでいるだけです。

 

それが「隠れ脳梗塞」です。

      40歳代では4人に一人

      50歳代では3人に一人

      60歳代では2人に一人

      70歳代では、ほぼ全員が「隠れ脳梗塞」といわれています。

 

では「隠れ脳梗塞」チェックを行ってみましょう。

 

 ◎隠れ脳梗塞チェック法

 

①まず、たたみ二畳の中心のへりの上に立ってください。(半径75cm以内)

 目を閉じたまま、その場で50回足踏みをします。

     足踏みを終えたとき・・・・・・・・

         ○位置がずれてしまう。

         ○体が45度以上、回ってしまう。

 このようになったときは、梗塞が疑われます。

 

②目を閉じて、腕をまっすぐ伸ばし、自分の鼻のてっぺんに人差し指を当てる。

 鼻からずれていたら、その腕と反対側の脳が梗塞の可能性が疑われます。

                       テレビ東京「解決!クスリになるテレビ」より

 

              脳梗塞ネットは脳梗塞急性期に対する前兆、症状から診断、治療などを

              田辺三菱製薬株式会社が紹介するWEBサイトです。

                                                  http://no-kousoku.net


緑内障サプリメントとして、イチョウ葉エキスを!

緑内障サプリメントとして、イチョウ葉エキスを!

 

  

   

 ○イチョウ葉エキスで緑内障などの改善をサポート

 イチョウ葉エキスに含まれるフラボノイドには、眼球の眼圧を正常に戻す効果が、

期待できる成分が含まれています。

 1日120mgのイチョウ葉エキスを8週間摂取したところ、眼圧の低下が認められたという実験を

きっかけに、緑内障サプリメントとして、イチョウ葉エキスが使われるようになりました。  


    ☆ こんな方におすすめします!

○冷え性・肩こりでお悩みの方

○高血圧・頭痛・めまい・ふらつきのある方

○不眠・耳鳴り・難聴のある方

 ○物忘れのある方

 ○コンビニ弁当で頭痛がする方 


「イチョウ葉ブレインJ」 商品説明

 

 

イチョウ葉は、ドイツやフランスなどヨーロッパ諸国および、

世界55ヶ国で認知症患者の治療薬として使用されています。

イチョウ葉は、日本ではまだ健康補助食品ですが、ドイツ・

フランスでは30年以上も前から、認知症対策の副作用のない

医薬品として愛用されています。

     

血管・血液機能不全症候群の治療・予防を目的に使用されています。

特に、高血圧や冷え性、肩こり、耳鳴り・耳の聞こえが悪くなった

などの症状のサポートに期待できます。      

 

 

  ○内容量    76.5g 300粒入り、(1粒255mg)

 ○原材料名  イチョウ葉エキス末、大豆抽出物(大豆サポニン)、デキストリン、

           バコパモニエラエキス末、 

 

           セルロース、ステアリン酸カルシウム、光沢剤、微粒酸素ケイ素

○内容成分   3粒(765mg)当り                       

             イチョウ葉エキス末        ・・・120mg

             大豆抽出物(大豆サポニン含有)  ・・・75mg

 

              バコパモニエラ          ・・・30mg          

  ○医薬品としての認証規格(ドイツ国内における表示数値) 

             ・フラボノイド配糖体含有率:24%

             ・テルペンラクトン含有率: 6%

             ・ギンコール酸含有率: 1ppm以下(ドイツなどの医薬品の規格では、

              5ppm以下 とされています。)

○栄養成分表示    エネルギー     ・・・3.075kcal

               たんぱく質           ・・・0.005g

              資質          ・・・0.043g      

              炭水化物       ・・・0.668g

              ナトリウム      ・・・0.857m

○お召し上がり方    1日3~6粒を目安に、水またはぬるま湯と一緒にお召し上がりください。

              毎食後が望ましいですが、いつお召し上がりになってもよろしいです。 

 ○ 原材料を確認の上、食品アレルギーが心配な方はご利用をお控えください。    

  また、体質や体調によって、まれに 体に合わない場合(かゆみ・発 疹・胃腸の不快感など)があります。

  その際はご利用をおやめください。

 ○ 妊娠・授乳中の方、通院中の方は、お医者様とご相談ください。

 *食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

 


○ イチョウ葉ブレインJをご愛用の方の、体験談や、感想など

多くの声が寄せられています。  


イチョウ葉エキス、大豆サポニン、バコパモニエラエキスのトリプルパワーで、中高年をサポートする健康ハーブ。