キャッツクローハーブα


いつまで続くの!?このつらい「痛み」。ジンジンと、しびれるように痛い!
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        リウマチ     ギックリ腰      アトピー

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       閃輝暗点 片頭痛  気管支喘息・気管支炎  ヘルペス 

 

☆☆ これらの症状の痛みの元は、「炎症」です!

 

  痛みから解放されるには、痛みのモトである[炎症]

  取り除くことです。 

    [炎症]を取り除き、血流を促進して徐々に

     痛みの出ない身体づくりのための

      お手伝いをします。

       あなたの自然治癒力を蘇らせます!

        キャッツクローハーブαは、

          [痛い]の悩み を解決する

           サポートをします!! 

慢性の痛みと、腫れの発症過程、知覚神経の刺激などの画像。炎症の説明

  [炎症]による慢性の痛みに、


インデックス

○ キャッツクローとは?                  ○ キャッツクローと、閃輝暗点       

○ キャッツクローの効果、効能は?             ○ キャッツクローと片頭痛(偏頭痛)

○ キャッツクローの成分、アルカロイドとは?        ○ キャッツクローとリウマチ、関節炎、関節痛

○ 薬用ハーブのキャッツクローサプリメント         ○ キャッツクローとアトピー

○ キャッツクローの副作用は?                ○ キャッツクローと痔

○ キャッツクローの免疫力、自然治癒力           ○ キャッツクローと腱鞘炎

○ WHO世界保健機構公式認定薬用ハーブ、キャッツクロー  ○ キャッツクローと坐骨神経痛、脊柱管狭窄症

○ 健康食品としてのキャッツクロー            ○ キャッツクローの口コミ、お客様の声、体験談

○ キャッツクローの本、書籍のご紹介            ○ キャッツクローと癌

 


キャッツクローの効果・効能。抗炎症作用、免疫力向上、鎮痛効果

○ キャッツクローとは?

 

キャッツクローとは、中南米のペルーの原住民、アシャニンカ族(インカ帝国の時代からの先住民族)に、古来より「体を守る植物」として利用されている、アマゾンなど熱帯雨林に生育するアカネ科の植物です。

 キャッツクローという名前は、葉の下の枝の一部からとがって曲がっているトゲの形が、猫の爪に似ていることに由来しています。

  学名:「ウンカリア・トメントサ」

     (日本ではカギカズラがこれに類する。)


キャッツクローの開発と研究の歴史について、詳しく解説されたサイトは、こちらをご覧ください。

○ キャッツクローの開発と研究の歴史について、

  詳しく解説されたサイトページは、こちらをご覧

  ください。

キャッツクローの免疫力を高めるはたらきにより、あなたの自然治癒力を蘇らせます。

○ キャッツクローの免疫力を高める力で、あなたの

   自然治癒力を蘇らせます。

 



キャッツクローへのQ&Aや、お客様の体験談を掲載しているサイトへは、こちらからどうぞ。

○ Q&Aや全国から寄せられたお客様の声を

  掲載しています。


キャッツクローに関する、本、書籍、専門誌などを紹介するサイトはこちらへどうぞ。

○ キャッツクローに関して、本・書籍・健康専門誌

 などがたくさん出ています。

 



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キャッツクローの原産国、南米ペルー風景写真。
キャッツクローの原産国、南米ペルー風景写真。

 

  今、注目の健康素材です!

○ キャッツクローの有用成分

キャッツクローの有用成分として、免疫力向上に作用するイソテロポデインをはじめとする6種類のアルカロイドが含まれています。
キャッツクローの有用成分とその作用、4つのポイントを解説します。
免疫増強作用があるのは、オキシインドールアルカロイドです。

オキシインドールアルカロイド

 

6種類のアルカロイドが、それぞれ相乗効果を発揮しながら免疫力を高める作用が強く出ると言われています。

 体内に侵入してきた異物(病原性の細菌やウイルス)を取り込んで処理するマクロファージ(大食細胞)の働きを高め、病気になりにくい体質にする作用があります。

      下記にて、詳しく解説しています。

鎮痛・抗炎症作用があるのは、キノビック酸グルコシドです。

 キノビック酸グルコシド

 

関節痛などの「痛み」の原因は、白血球が異物を退治するために起こる「炎症」によって、腫れたり発熱することにあります。

 

 キノビック酸グルコシドは、「炎症」を速やかに和らげるので関節痛のつらい「痛み」を解消するのに大変有効なのです。

        下記にて、詳しく解説しています。



抗酸化作用があるのは、ポリフェノール、タンニン、プロアントシアニン、クラボノイド、トリテルペンです。

 

 ポリフェノール 

 タンニン(カテキン)

 プロアントシアニン

 クラボノイド

 トリテルペン

 

体内から活性酸素(攻撃力が強い悪玉の酸素)を除去して、細胞の老化を防ぐ抗酸化作用があります。

キャッツクローに含まれる植物の色素成分です。

抗腫瘍・抗潰瘍作用があるのは、フェノール酸、トリテルペン、ポリハイドロキシルです。

 

 フェノール酸

 トリテルペン

 ポリハイトロキシル

 

 

 

キラーT細胞の数を増やして、腫瘍や潰瘍ができるのを抑制する作用があります。



その他の作用

抗ウイルス作用があるのは、キノビック酸グルコシドです。

 

キノビック酸グルコシド

 

体内に侵入してきたウイルスが活動できない環境を作り、体外に排出するといった強力な、抗ウイルス作用があります。

 

 

キャッツクローには、抗ガン作用があります。

 

 がん細胞を死滅させる役割を持つ免疫機能であるNK細胞を活性化させます。

 肺、顎部などの様々な癌への作用が期待されます。



アルカロイドって、なに?

お茶やコーヒーには、カフェインが含まれていますが、これもキャッツクローと同じアルカロイドです。

  アルカロイドとは、植物中に含まれる塩基性物質の総称で、さまざまな薬理作用や生理作用を備えています。現在までに2500種類のアルカロイドが発見されています。

例えば、お茶やコーヒーにはカフェインが含まれていますが、これもアルカロイドの

一種です。

  また、強力な鎮痛作用を持つことで知られるモルヒネは、アヘンのアルカロイドです。

 それぞれ特有な結果として、例えばカフェインなら眠気が覚め、モルヒネなら痛みを

感じなくなるといった薬理作用があります。


では、キャッツクローのアルカロイドとは、どの様な薬理作用があるのでしょうか?


キャッツクローに含まれるアルカロイドの薬理作用として、免疫増強作用があります。

オキシインドールアルカロイドは次の6種類のアルカディアで構成されています。

1 イソテロポデイン・・・・・・免疫力を増強する働きがあります。

※ このイソテロポデインは、キャッツクロー

  にだけ特異的に見られる成分です。

            

2 テロポデイン・・・・・・・・体内に侵入した病原性の細菌や、ウイルスを死滅させる働き.

3 イソミトラフィリン・・・・体内に侵入した病原性のウイルスを死滅させる働き.

4 ミトラフィリン・・・・利尿作用があります。

5 イソリンコフィリン・・・・血管を拡張して血圧を下げる働きがあります。

6 リンコフィリン・・・・・・血流促進作用。抗血小板凝集作用や血栓をつくらせない働きもあり脳梗塞、心筋梗塞を予防する働きがあります。


免疫機能を安定させ、「関節リウマチ」の症状緩和に期待される!

★★ 関節リウマチとは

 

  リウマチは自己免疫疾患です。

  本来、自分の体を守るために働く免疫の主役である白血球が、

関節にある滑膜という組織を、誤って攻撃してしまうことから、

炎症を起こし「痛み」や「こわばり」の症状が出てきます。

それが「リウマチ」となって発症するのです。

リウマチは関節が変形してしまう病気です。

朝起きたとき、指の「こわばり」があり、初めは5分くらいで

おさまっていたのが1時間以上も続くようになります。

ほうっておくと、軟骨や骨が破壊されて手指や関節に変形が起こり、

日常生活にも支障をきたすようになってきます。

     30代から50代の女性に多く発症するといわれています。

キャッツクローのおかげで、痛みを、忘れる。嬉しい。
キャッツクローの薬理作用として、鎮痛・抗炎症作用があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

                         キノビック酸グルコシドは、

炎症を速やかに和らげるので、関節痛のつらい「痛み」の悩みを忘れたい人にサポートします。

キャッツクローは、炎症を取り除き、血流を促進し痛みの原因物質も体外に排出される。


閃輝暗点の片頭痛(偏頭痛)と、キャッツクロー

閃輝暗点の片頭痛の予防に、キャッツクロー。

キャッツクローには大きく分けて、2種類の痛みに対して鎮痛効果があるということが、学会でも多数発表されています。

1つは、炎症を伴う慢性の痛み(リウマチ・腰痛・関節痛・ひざ・ひじ痛・神経痛)の解消にサポートされることが期待できます。

 

そしてもう1つは、片頭痛についてです。

片頭痛発生のメカニズムは、血小板からの神経伝達物質セロトニン(生物活性アミン)が放出されることにより、脳内の血管が収縮されます。

次にその反動で血管が拡張するために血液が大量に流れ込み、血管の周りの神経が刺激され、炎症を起こすことによって片頭痛は発生します。

その炎症を鎮静する作用をサポートすることを期待されるのがキャッツクローです。

普段から飲んでおくと、セロトニン放出を抑制し、血管収縮を予防し、片頭痛が起こりにくい体質に改善されるのを応援していきます。

 

代替医療として、薬草ハーブ療法があります!

代替医療とは、現代の西洋医療には限界があるため、それに代わる医療という意味です。

西洋医学の治療法の欠点を補うことから、補完医療とも言います。

西欧諸国においては、ハーブ療法(植物ハーブ療法)は通常医療として定着し、確立されています。

キャッツクローは、薬草ハーブ療法として「閃輝暗点の片頭痛」の予防サポートにも期待されます。

お客様からのコメントが寄せられていますので、一例ご紹介します。

 

H・M様 52歳 女性 主婦

20歳代の若い時分から、ときどき「閃輝暗点」の片頭痛に悩まされていました。

病院へは一度行ったきりで放って置いたからでしょうか、40歳代になってますますひどく

なってきました。

額の右も左も、こめかみからの下の目の近くあたりにかけて、強烈な痛みに襲われて目が

あけていられない状態で吐くこともありました。

ちょっと動くだけでズキンズキンと激しく痛みますので、寝ているしかありません。

部屋のサッシを閉めて、カーテンを閉めて、明かりも消して、いつ吐き気が来るかわからないので

枕元に洗面器とタオルをおいて、布団をかぶってじっとして寝ていることしかできませんでした。

病院からもらう頭痛薬も初めのころは良かったけれど、もう効かなくなっていました。

イミグランとかいう飲み薬を10日分ほどもらってきますけど、この薬が高価で、診察料と合わせて

毎回1万円くらい払っていました。

そんなとき、いつも来られるくすりやさんが「片頭痛にはキャッツクローですよ。」と、

教えてくれたのです。

「キャッツクローというのは薬用ハーブで、リウマチや関節痛、神経痛などにも良いのですが、

もう一つの特徴が片頭痛にも優れた機能がある、薬草ハーブのサプリメントなのです。」と

説明されました。

でも私が「サプリメントで頭痛が解消できるなんて、半信半疑で信じてよいのかしら。」と

聞きましたら、「ペニシリンの話」をしてくれたのです。

「ペニシリンはご存知ですね。けがをして病院で治療するときにその傷口が菌に侵されて

破傷風などの感染症にならないようにするために用いられる抗菌剤です。

このペニシリンのおかげで感染症などによる死亡率が減少されて、私たち人類の平均寿命が

飛躍的に伸びたのです。

でもこのペニシリンがアオカビからできているのを知っていますか?最近では見かけませんが、

井戸端の暗い湿ったところに生えている緑色のカビのことですよ。

そんなアオカビにそのような力があるなんて信じられないでしょう。」

「ですから、初めて聞く栄養素や食品もすぐには信じられないでしょう。でも試す価値は十分に

ありますよ。」といって、この「キャッツクローハーブα」を勧めてくれたのです。

飲み始めてもう4年にもなりましょうか。

もっと早く飲めばよかったのにと、主人から言われてほんとうにその通りだと思っています。

お世話になった方々に感謝しています。

  ※お客様の主観に基づく感想です。効果効能を述べたものではありません。


キャッツクローの免疫力と、抗炎症作用に期待!

このように、免疫力を高め、自然治癒力を高めて「炎症」を鎮めるキャッツクローは、まさにつらい「痛み」から解放されることを応援する特効ハーブといえます。

 

  元気という字は、元(もと)の気と書きます。

キャッツクローで体質を改善して、病気になりにくい体に作り変えて、

本来の自分の元気を取り戻しましょう。

 そして、悔いのない人生を送りましょう。



キャッツクローのサポート機能

 

          

   

次のような症状の改善に期待される、

サポート機能があります。

 

       気管支炎・気管支ぜんそく

       ヘルペス(帯状疱疹)、膀胱炎、

       胃腸障害(慢性、カタル性) 膵臓炎、

       胃炎、腸炎、肝炎、肺炎、腹痛、  

       胃潰瘍・十二指腸潰瘍、

       アトピー(アレルギーの体質改善)

  扁桃腺炎(アデノイド)、腱鞘(けんしょう)炎、

       食中毒の予防、風邪の予防、

  閃輝暗点、片頭痛、

       痔、 いぼ状の腫れがともなう「いぼ痔(痔核)」      

          内痔核・外痔核

            肛門の皮膚が切れる「切れ痔(裂肛)」

            肛門に膿のトンネルができる「痔ろう」など。)

 

  〇    高血圧

 

 


キャッツクローの副作用について

 

サプリを飲むと、胃が痛くなったり、下痢をするといった症状が

出るときがありませんか?

それは、そのサプリの原材料が、動物性のタンパク質に由来する場合が

多くみられるからです。

しかし、キャッツクローには副作用はありません。

それはキャッツクローは薬用ハーブ植物であり植物性だからです。

つまり薬用ハーブには副作用がありません。

またキャッツクローは、胃炎や腸炎にも鎮静作用がサポートされますので、

安心安全にお召し上がり戴けます。



※ 「閃輝暗点」の症状のある方で、初めて商品購入される際には、

   注文フォームのメモ欄に「閃輝暗点の症状あり」と、 必ずお書きください。

   「閃輝暗点 最新治療と予防法」テキスト、「頭痛ダイアリー(頭痛日記)」を同梱してお送りします。


○ 商品説明

キャッツクローの現物の写真と、価格の説明。

 上の写真は、一箱120粒(10粒入りアルミシート×12シート) 3箱入りです。

      6,500円+税×3箱 で1セットです。

      1セット定価 19,500円+税

 ※ 1箱からのご注文も、日本全国送料無料にて承っています。

    1箱 6,500円+税

  

      

キャッツクローハーブαのこだわり。①厳選素材を使用、②安心の品質管理、③成分の充実化

○ 原材料名

    キャッツクロー

    デビルスクロー

    甘草

    ウコン

    乳糖、還元麦芽糖、

    有胞子性乳酸菌

    結晶セルロース

    ショ糖脂肪酸エステル

    ビタミンB12、シェラック

    


○ 栄養成分表示(1粒当たり)

    熱量          1.12kcal

    たんぱく質       0,006g

    脂質           0.016g

    炭水化物        0.238g

    ナトリウム       0.122mg

    ビタミンB12       0.5ug

 

    キャッツクロー樹皮抽出物(濃縮エキス)   45mg

    デビルスクロー根茎抽出物(濃縮エキス)  15mg

    ウコンエキス(ウコン末換算100mg)     10mg

    有胞子性乳酸菌                 15mg

    甘草エキス                     20mg


○ 内容量

    100.8g(280g×10粒×12シート)×3箱(360粒入り)


○ お召し上がり方

 1日4粒を目安に、水またはお湯でお召し上がりください。

 健康維持・増進のために、毎日続けてご愛用ください。


○ 保管及び取り扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない、湿気の少ない、涼しい所に保管してください。

(2)小児の手の届かないところに保管してください。

(3)開封後は、なるべく早めにお召し上がりください。

(4)アレルギー体質など、まれに体質に合わない方もおりますので、その場合は

  一時ご利用を中止してください。

(5)妊娠中および授乳中の方、3歳児以下の小児には、使用しないでください。

(6)次の症状で治療中で、医師より処方された治療薬を服用中の方は、必ず医師にご相談ください。

   ・高血圧症

   ・低血圧症

   ・自己免疫疾患(多発性硬化症・狼そう・エイズ(HIV)など。)

   ※ これらの治療のために、医師が処方した治療薬の効果において、医師の正確な判断を

     そこねるといっ た懸念が生じる場合があります。摂取する際は必ず医師にご相談ください。

(7)移植患者、臓器移植患者、血友病患者が新鮮血漿を投与されている場合、

   ある特定のワクチンを同時に使用している場合、ホルモン療法、胸腺を摘出した場合、

   インスリンを投与している場合、使用しないでください。